RTNプロジェクト就活塾概要
RTNプロジェクトの海外生活体験者向け就活塾は、以下の5本柱から構成されております。
1)就活支援セミナー
概要は既に公表しているので、そちらをご覧ください。
http://www.rtnproject.com/2008/06/rtn2008.html
また、昨年度の就活塾の詳細については、以下を参照願います。
http://www.rtnproject.com/2007/10/2007.html(第一回)
http://www.rtnproject.com/2007/11/2007_1.html(第二回)
http://www.rtnproject.com/2007/11/2007_2.html(第三回)
2)人材開発&能力開発ゼミ(通称すどうゼミ)
人材開発&能力開発を目的とした少人数制のゼミです。3月にゼミ生を募集し、月に一度、3時間程度のトレーニングを行っています。また、毎月、ミッションに基づいたタスク(宿題)があり、それをコンプリートすることで、知的生産性を向上させています。
3)海外生活体験者インタビュー
もともと、HPの海外生活体験者向けのコンテンツとして始めたものですが、就活のトレーニングとしても非常に役立つものです。
インタビューには、先輩方の、海外生活体験者の、珠玉の言葉が散りばめられています。先輩方に学ぶために、同輩から学ぶために、そして、自分自身を振り返るために、是非インタビューを活用してください。
また、インタビューは、それを行うのも、それを受けるのも、対人感性力やコミュニケーション力を高めるのに、非常によいトレーニングです。また、他者分析や自己分析のトレーニングにもなります。
インタビューの手順を学ぶことにより、対人マナーや一般的な作業能力も高められますし、インタビュー内容をペーパーに落とす作業を通じて、文章作成能力も磨けます。原稿は、就活塾主宰すどうさんに編集&校正致して頂けます。
4)就活生向けML
就活セミナーにエントリーして頂いたRTNメンバーの方には、現役の人事関係者やコンサルタントの方々から、実践的なアドバイスや生の情報をお届け致します。
5)就活生向けSNS
「みんなの就活」海外生活体験者版です。近日中に、HPに組み込みが予定されております。
上記の1)~5)の就活支援は、全て、就活支援セミナーにプレエントリーされたRTNメンバーの方に提供されるものです。
みなさまの参加をお待ちしております
RTNプロジェクト 広報部
1)就活支援セミナー
概要は既に公表しているので、そちらをご覧ください。
http://www.rtnproject.com/2008/06/rtn2008.html
また、昨年度の就活塾の詳細については、以下を参照願います。
http://www.rtnproject.com/2007/10/2007.html(第一回)
http://www.rtnproject.com/2007/11/2007_1.html(第二回)
http://www.rtnproject.com/2007/11/2007_2.html(第三回)
2)人材開発&能力開発ゼミ(通称すどうゼミ)
人材開発&能力開発を目的とした少人数制のゼミです。3月にゼミ生を募集し、月に一度、3時間程度のトレーニングを行っています。また、毎月、ミッションに基づいたタスク(宿題)があり、それをコンプリートすることで、知的生産性を向上させています。
3)海外生活体験者インタビュー
もともと、HPの海外生活体験者向けのコンテンツとして始めたものですが、就活のトレーニングとしても非常に役立つものです。
インタビューには、先輩方の、海外生活体験者の、珠玉の言葉が散りばめられています。先輩方に学ぶために、同輩から学ぶために、そして、自分自身を振り返るために、是非インタビューを活用してください。
また、インタビューは、それを行うのも、それを受けるのも、対人感性力やコミュニケーション力を高めるのに、非常によいトレーニングです。また、他者分析や自己分析のトレーニングにもなります。
インタビューの手順を学ぶことにより、対人マナーや一般的な作業能力も高められますし、インタビュー内容をペーパーに落とす作業を通じて、文章作成能力も磨けます。原稿は、就活塾主宰すどうさんに編集&校正致して頂けます。
4)就活生向けML
就活セミナーにエントリーして頂いたRTNメンバーの方には、現役の人事関係者やコンサルタントの方々から、実践的なアドバイスや生の情報をお届け致します。
5)就活生向けSNS
「みんなの就活」海外生活体験者版です。近日中に、HPに組み込みが予定されております。
上記の1)~5)の就活支援は、全て、就活支援セミナーにプレエントリーされたRTNメンバーの方に提供されるものです。
みなさまの参加をお待ちしております
RTNプロジェクト 広報部
