RTNプロジェクト能力開発&人材開発ゼミ2009

以下、募集を打ち切らせていただきました。
今後はスタッフ希望者のみの受付となります。
予想を上回るご応募をいただき、厚く御礼申し上げます。

RTNプロジェクトでは、今年も能力開発ゼミ&人材開発ゼミを開催いたします。

「夢のために自分を鍛え上げたい」
「なにか大きなことを成し遂げたい」
「自分を変えて新しい自分に出会いたい」

RTNプロジェクトは、そんなあなたを応援します!

第一回ゼミ&説明会の日時が決定いたしましたので、ここにお知らせします。

第2回ゼミ以降は、基本的に毎月最終日曜日、午後から夕方にかけて開催の予定です。

説明会&第一回ゼミ詳細

日時 : 3月31日(火) 17:30~21:30
場所 : 北沢タウンホール 3階ミーティングルーム
http://kitazawatownhall.jp/index.html
費用 : 初回のみ無料

【申し込み方法】エントリーをご希望の方は、エントリーフォームに、氏名・連絡先アドレス等をご記入の上、送信してください。

個人情報の取り扱いについては、プライバシーポリシーを遵守しております。

RTNプロジェクト就活塾の概要は、以下をご参照ください。
http://www.rtnproject.com/2008/08/post_27.html


昨年度参加者からの声

「自分の意見をまとめるのが早くなりました!」
「悩めるすべての就活生に勧めたい。」
「中でも、スケジューリングの講義はすごく参考になりました。(中略)それまで時間管理がうまく出来てなかったんですが、今では優先順位をつけて、効率よくタスクをこなしています。」
「セミナーを通じて、数十名もの社会人OB/OGに会うことができました。それまで興味のなかった業界にも関心を持つようになりました。こんな機会を与えて下さってありがとうございました。」
「『人間力』って初めに言われたときは『な、なんだ?』と思ったけど、参加してみて、『ビジネスをする上で必要なスキル』だってことが分かりました。(中略)参加して本当に良かったと思っています。」

RTNプロジェクト就活塾主宰挨拶

今年度はバリバリの体育会系ゼミにしようと思っております。イメージとしては、大学のゼミと企業の研修を足して二で割るイメージですね。就活に限らず、大学院入試、公務員試験、その他、すべてに対応可能な、基礎的実践力を養成したいと思います。どこに出しても恥ずかしくない学生を育てたい! それなりの覚悟をもって臨んでいただきたいと思います。

RTNプロジェクト就活塾主宰 すどう


RTNプロジェクト能力開発&人材開発ゼミ2009(通称すどうゼミ)参加者募集

募集人数 : 20名程度

募集期間 : 一応3月いっぱいを目処とする

目的 : 汎用性の高い広範囲にわたる能力開発および人材開発

対象 : 基本的に大学生2、3年生 ただし、熱意があれば、1年生も可

参加資格 : 少なくとも、大学のゼミ、試験と同程度の優先順位をもって臨めるひと

期間 : 2009年4月から、月一、二回の予定 トータルで10回程度(セミナー含む)

内容 : 総合的な「論理的思考力+コミュニケーション力=人間力」の開発

以下は予定です。詳細はゼミで発表します。

―スケジューリングの技法
―メモ&ノートの技法
―コミュニケーションの技法
―インタビューの技法
―プレゼンテーションの技法
―ディベートの技法
―ロジカル・シンキング&クリティカル・シンキングの技法
―システム・シンキングの技法
―拡散的思考&収束的思考の技法
―階層化の技法
―問題解決の技法
―プラクティカルな就活準備
マナー講習 自己分析 面接対策 ES対策 小論文対策 適性試験対策 その他
―各種リサーチ
業界分析 企業分析 その他
―その他

実績 : 就活(内定)バンク・オブ・スコットランド、モルガン・スタンレー、リーマン・ブラザース、野村證券、トヨタ自動車、パナソニック、良品計画、日本テレビ、東京大学、東京海上、その他

実績 : コンテスト等 香港特別行政区政府駐東京経済貿易代表部主催、デイリー・ヨミウリ共催「第2回香港杯全日本大学生英語スピーチコンテスト2008」
第1位~第3位まで入賞独占
http://www.rtnproject.com/2008/12/post_30.html

費用 :
1) RTNプロジェクト・スタッフ 無料
2) RTNメンバー実費5000円(会場代・コピー代)
注:RTNメンバーには、どなたでもなれますが、原則全ての講義出席し、
すべてのミッション&タスクをこなすことを条件にします。
3) 一般参加者 35000円
注:講義の出席、および、ミッション&タスクの参加は任意。

以上、詳細等については、お問い合わせ下さい。

RTNプロジェクト広報部