能力開発&人材開発ゼミ2011

参加希望者が多いので、追加募集も含めて、第2回説明会を開催致します。
会場が小さいので、先着30名限定です。
それ以降のエントリーはキャンセル待ちとなります。

RTN Projectでは、今年も「能力開発ゼミ&人材開発ゼミ」を開催いたします。

「夢のために自分を鍛え上げたい」
「なにか大きなことを成し遂げたい」
「自分を変えて新しい自分に出会いたい」

RTNプロジェクトは、そんなあなたを応援します!

第1回ゼミ&説明会の日時が決定いたしましたので、ここにお知らせします。

第2回ゼミ以降は、基本的に毎月最終日曜日、午後から夕方にかけて開催の予定です。

説明会&第1回ゼミ詳細

日時 : 4月17日(日) 8:30~12:30(8:20受付開始・時間厳守)
(終了後13:00より選考を兼ねた懇談会あり・参加必須)
場所 : 国立オリンピック記念青少年センター センター棟502号室
http://nyc.niye.go.jp/
費用 : 初回のみ無料

【申し込み方法】エントリーをご希望の方は、エントリーフォームに、氏名・連絡先アドレス(大学のアドレスは不可)等をご記入の上、送信してください。

個人情報の取り扱いについては、プライバシーポリシーを遵守しております。

RTNプロジェクト就活塾の概要は、こちらをご参照ください。

RTN Project就活塾主宰からの挨拶

「どこに出しても恥ずかしくない学生を育てたい!」

昨年度以上にパワーアップして、今年はバリバリ能力開発&人材開発中心で行こうと思っております。イメージとしては、大学のゼミと企業の研修を足して二で割るイメージですね。就活に限らず、大学院入試、公務員試験、司法試験、その他、すべてに対応可能な論理的思考力、基礎的実践力を養成したいと思います。RTNプロジェクトのプラットフォームを最大限に利用した、実践的な取り組みもドンドン組み込んで行きます。ゼミ自体は月一程度ですが、体育会に入部するつもりで考えて下さい。それなりの覚悟をもって臨んでいただきたいと思います。まずは説明会にお越しください。

RTNプロジェクト就活塾主宰 すどう

RTN Project能力開発&人材開発ゼミ2011(通称すどうゼミ)参加者募集

募集人数 : 全体で40名程度(参加希望者多数の場合は選抜の可能性あり)

募集期間 : 4月16日(土)までエントリーを受け付け(教室定員数に達し次第終了)

目的 : 汎用性の高い広範囲にわたる能力開発および人材開発

対象 : 海外生活体験のある大学生&大学院生
基本的に就活を考えている大学生2、3年生、修士1年生を対象とする。
ただし、熱意があれば、その他の学年の学生でも受け入れます。

参加資格 : 少なくとも、大学のゼミ、試験と同程度の優先順位をもって臨めるひと

期間 : 11年4月から12月まで、月1、2回の予定
インターン・ガイダンス、就活支援セミナーも含め、トータルで12回(+α)
(+αに関しては、GD・GI・個人面接対策合宿等が計画されております)

内容 : 総合的な「論理的思考力+コミュニケーション力=人間力」の開発

以下は予定です。詳細はゼミで発表します。

―スケジューリングの技法
―メモ&ノートの技法
―コミュニケーションの技法
―インタビューの技法
―プレゼンテーションの技法
―ディベートの技法
―ロジカル・シンキング&クリティカル・シンキングの技法
―ラテラル・シンキングの技法
―システム・シンキングの技法
―拡散的思考&収束的思考の技法
―階層化の技法
―問題解決の技法
―プラクティカルな就活準備
マナー講習 自己分析 面接対策 GD対策 ES対策 小論文対策 適性試験対策 その他
―各種リサーチの技法
業界分析 企業分析 財務分析 その他
―その他

実績 : 就活(内定) マッキンゼー、アクセンチュア、デロイト・トーマツ・コンサルティング、ゴールドマン・サックス、JPモルガン、ドイチェ・バンク、モルガン・スタンレー、旧リーマン・ブラザース、バンク・オブ・スコットランド、メリル・ リンチ、バークレイズ・キャピタル、GE(FMP)、P&G、野村證券(グローバル・マーケッツ)、大和証券、大和証券キャピタル・マーケッツ、三菱東京UFJ、電通、博報堂、伊藤忠商事、DeNA、GREE、mixi、トヨタ自動車、パナソニック、リコー、石油資源開発、ANA、日本郵船、資生堂、良品計画、日本テレビ、フジテレビ、東京大学、東京海上日動、楽天、外務専門官、その他 留学 モスクワ大学、University of Pennsylvania

実績 : コンテスト等 香港特別行政区政府駐東京経済貿易代表部主催、デイリー・ヨミウリ共催「第2回香港杯全日本大学生英語スピーチコンテスト2008」
第1位~第3位まで入賞独占
http://www.rtnproject.com/2008/12/post_30.html

費用 :
1)    RTNProject スタッフ 無料
2)    RTNメンバー 実費年間25000円(会場代・コピー代・その他費用)
注:RTNメンバーにはどなたでもなれますが、原則全ての講義出席し、
すべてのミッション&タスクをこなすことを条件にします。
注:遠隔地参加をご希望の方は、別途お問い合わせください。
以上、詳細等については、お問い合わせ下さい。

ゼミ生OB&OGからの声

「悩めるすべての就活生に勧めたい」(慶應義塾大学 Fさん)

「人間力」って初めに言われたときは、「な、なんだ?」と思ったけど、参加してみて、「ビジネスをする上で必要な基礎力」だってことが分かりました。(中略)参加して本当に良かったと思っています。(慶應義塾大学 Aさん)

中でも、スケジューリングの講義はすごく参考になりました。(中略)それまで時間管理がうまく出来てなかったんですが、今では優先順位をつけて、効率よくタスクをこなしています。(早稲田大学 Aさん)

初めは自己PRもロクにできませんでした。「結論を先に、結論を先に」と教えられるうちに、だんだん要領よく話せるようになった気がします。(上智大学 Jさん)

セミナーを通じて、数十名もの社会人OB/OGに会うことができました。それまで興味のなかった業界にも関心を持つようになりました。こんな機会を与えて下さってありがとうございました。(立教大学 Iさん)

このゼミに出会えてというか、すどうさんに出会えたことは、私の就職活動における財産です。ありがとうございました。(慶應義塾大学 Kさん)

このゼミで出会った仲間には、就活中何度も助けられました。みんな、ありがとう。(一橋大学 Aさん)

ES(エントリー・シート)の添削。これは助かりました。学んだことはたくさんあって、本当に言葉では言い尽くせませんが、中でもESの編集&校正は本当に助かりました。もう、百発百中の必殺のESです。(東京大学 Iさん)

すどうゼミに入れば、就活に対する姿勢だけではなく、人生に対する姿勢が180度変ります!(慶應義塾大学 Aさん)

正直、学んだことが多すぎて、何から話せばいいか分かりません。あえて一言で言うならば、「学生と社会人の違いについて、あらゆる角度から徹底的に叩き込まれた一年間」でした。ロジカル・シンキングやスケジューリングといったビジネス・スキルの基礎に始まり、ビジネスマンとしての行動規範、信頼や信義の 重要性、果ては就職活動の対策に至るまで、非常に魅力的なトピックが目白押しです。大量のインプット&アウトプットを通じて、たった一年間で一回りも二回りも 成長できたと思います。大学のゼミでのんびり研究しているくらいなら、絶対にすどうゼミに挑戦することをおススメします! 甘ったれた学生が気合を入れるには、絶好の機会です。(東京大学 Sさん)

「シンプルかつ大変」それがこのゼミです。ですが、ゼミで身につく能力は就活にしか役に立たないようなものではなく、その後、あらゆる場面で発揮できる知識と力です。就活にしろ、何にしろ、何もせずに将来訪れる困難を待つことは愚策。仲間と一緒にゼミで自分を鍛えて、絶対に勝利できるような迎撃態勢を整えましょう!(上智大学 Iさん)

「就活大変そうだから早く動きたい」「大学生として何かやりたい」「とにかく色々挑戦して成長したい」そんなことを考えている学生におすすめです。特に就活において早く準備することと、正しい情報を得ることは重要で、ゼミのおかげで他の就活生より常にリードしているといつも感じています。(慶應義塾大学 Mさん)

優秀な帰国子女仲間たちに囲まれて、自分もインテリになったような気分になれます。そして、気がつけばいつの間にか、本当にデキる人間の仲間入りしていることに気づくでしょう。ゼミで1年頑張れば、これからの人生で必要になる心構えや習慣が、嫌というほど身につきます。就活を行う上でも圧倒的有利になりますが、それはきっかけでしかありません。このチャンスを生かすか殺すか、それはあなた次第です。(立教大学 Tさん)

『すどうゼミに入る前は、自分がここまで来れるなんて、正直思ってませんでした。。。感動です!』胡散臭い通販CMかなんかで聞いたことがあるようなフレーズですが、これは結構本当です(笑) すどうさんが求めるもののレベルは非常に高く、自分もまだまだ到達できないレベルだと思います。しかし、その中で、ちゃんと努力をすれば、成長できることは間違いないです。しかも、それは「就活生」としてではなく、「人」としてです。どんな学生でも、このゼミで得るものは必ずあります。(早稲田大学 Kさん)

すどうゼミで学んだ一番大切なことは「信頼」だと思います。信頼には、精神的な側面も当然ですが、能力的な側面もあります。どちらの意味でも信頼されないと、本当の「信頼」は獲得できません。精神的にも能力的にも、すどうゼミで1年間、研鑽を自ら積極的に積んで、「信頼できる人間」になってください! それがすどうゼミの目標です!(京都大学 Yさん)

「学生と社会人の差」それをこのゼミで一気に縮められたと感じています。甘えは許されないけれど、そのおかげで「できる」社会人はどんなことが求められるのか、それがよくわかりました。ゼミに入れば、おのずと目指すべき人物像も見え、それに向かって突っ走ることになるでしょう。大変と思われるかもしれませんが、目標があり、それに着実に近づいてることが実感できれば、将来に対する不安感なんてなくなりますよ。(国際基督教大学 Nさん)

何から始めたらわからない。そんな就活生は多いと思います。すどうゼミでは必要な材料を与えてくれます。その材料を使って努力することで、「なりたい自分」に近づけます。その道は簡単ではないですが、確実に成長することができます。愚痴を言い合える仲間ができるのももう一つの魅力。すどうゼミで就活を乗り切りましょう!(東京大学 Uさん)

「信頼される社会人としてのスキル・マインド」を叩きこまれた一年間でした。社会に出て一番大切なことが、「信頼」であるということを、嫌でも実感することになります。自分の視野も広がり、基礎的な能力と同時に問題解決などの思考面も鍛えられました。甘えの通用しない怒涛のゼミ活動一連で得るものは、必ず人生の財産となるはずです。「どんな人からも【信頼】される人」を目指しましょう!(中央大学 Oさん)

このゼミで学んだことは、一生の財産になると言っても過言ではありません。就職活動だけでなく、社会人として働く上でのスキルも得ることができたと思います。様々な講義のなかでも、階層化技法の講義は、大学の授業のレポート作成にも役立ちました。物事を考えるスピードと質が上がったと実感しています。自分を少しでも高めたい、と思う全ての学生にお勧めします。(一橋大学 Yさん)

何でメールの最後にこっちが送った内容引用してあるんだろ?送信メール見ればすぐわかるのに。そう思ってた時期が僕にもありました。「送信メールを開く」 そのたった一手間がコストになり得るからだったんですね。社会人の考え方や人生を考えるチカラ。それらをすどうゼミで得た気がします。他のどこでも教えてくれない、生きるための本当のチカラ。(早稲田大学 Yさん)

「すどうゼミに入ったことは、私の人生の中で最良の決断だった。」50年後の私はきっとこう呟いていると思います。すどうゼミには自分自身を徹底的に磨き上げる環境が用意されています。甘えは一切通用しませんが、何事にも代え難い1年になることは保証します。あなたは、今後の学生生活を何もしないで遊びに費やしますか、それとも、あなたの人生を変えてみませんか?(立教大学 Tさん)

メールを受け取ってもすぐに返信せず、何日も放置していたことはありませんか。課題を与えられていても、期限までに提出できなかったということはありませんか。どれもできて「当たり前」のことですが、すどうゼミに入るまで。私はそのどちらもできませんでした。すどうゼミでは、自分を律することの大切さと難しさを身に染みて学ぶことができます。もし。今の自分に不満を持っていて、真摯に変えたいと希求するのであれば、すどうゼミは最良の選択肢です。(京都大学 Yさん)

「すどうゼミに入れば就活は大丈夫だろう」。そう思う人は間違いです。正確に言えば、すどうゼミはそう言った甘ったれな学生の心を、へし折ってくれます。ゼミ生内での活発な交流は、確に就職活動には圧倒的に有利だし、心強いものですが、「私がしっかりして頑張らないと」という自立心を、何よりも育ててくれる場です。(東京大学 Uさん)

正直、ただなんとなく受験を乗り越えてきてしまった。就活という壁を目前に、不安でいっぱい。そこのあなた? 社会に出て、指示を待っているようではいけません。ビジネスパーソンは、自分の力で「きちんと考え行動できる人」のことをいうのです。己を知り、一所懸命勉強し、自分をこれでもかと成長させることのできる、最後のチャンスの場。それがこのすどうゼミです。(青山学院大学 Tさん)

「成長」。ベタな言葉かもしれないが、それ以外に、この1年を表現する言葉はない。様々なタスクや講義、優秀な帰国子女からの刺激を通して、全く新しい自分に会える。もちろん、ただ漫然とゼミをやっていればいいわけではなく、しっかりとしたコミットメントと努力は求められる。しかし、その努力が面白いほど身についていく1年になると断言できる。このような大きなチャンスはそうそうないだろう。(慶應義塾大学 Hさん)

「信頼される人」に成長できます。それが社会へ出ていく学生一人ひとりの、本当に大きな財産になります。メールを一つ送るにしても、件名や文面でどうやったら相手に用件を伝え、また、相手の手を煩わすことなく必要な情報を引き出すか、そうした気遣いの作法が必要です。ただ社会に出ていくのではなく、世の中で必要とされる人材になっていけます。このゼミを通じて、そういう人に近付けたと思っています。(東京大学 Oさん)

「就活が目前に迫ってきたが、他の就活生はどうしているのか。」
「そもそも他の就活生がしていることは本当に正しいのか。」
1年前の私はそんな漠然とした不安を持っていました。その不安をなくしたのが、ゼミを通じて他の帰国生の就活生と会えたことです。なぜならば自分が何をするべきなのか見定める助けになったからです。すどうゼミは就活のパイロット(水先案内人)です。ゼミを通じて得られた出会いに感謝です!(東京大学 Jさん)

貴方が、当たり前だと感じている「常識」が、覆されると思います。RTNの活動を通じて、一般社会の常識を学び、人的ネットワークが広がります。また、自 身を成長させる場を逃さずに、十人十色な個性的な仲間と切磋琢磨し、努力をすれば、その分だけ、貴方の可能性も広がります。井の中の蛙にならずに、新しい世界に一歩を踏みだしてみて下さい。(多摩大学 Tさん)

すどうゼミに入り、いかに自分が学生という立場に甘えているかを思い知りました。学生にとって普通なこと、当たり前であることが社会では通用しないこと、そして、社会で当たり前に求められることを自分が全くできていないことにショックを受けます。当たり前なことを確実にこなすのがいかに難しいか、ビシビシ鍛えてもらうことができるゼミです。(早稲田大学 Mさん)

自身の非力さ。このゼミを通じて最も強く学んだことです。厳しい現実に自身を晒し、直視しがたい自身の非力さを目の当たりにしても、努力を自発的に日々続けること。積み重ねるのは大変なのに、失うのはほんの一瞬である信頼を獲得・維持しようとすること。これを最高レベルで切磋琢磨している東京の学生の中に、遠隔地からでも参加できるのがこのゼミです。厳しくも優しく支援・応援してくれる先生と仲間とともに。(北海道大学 Kさん)

RTNプロジェクト広報部