活動報告 「世界の学校から」vol.18 藤原彩加

Elmwood High Schoolは、「社会のリーダーになる女性を輩出すること」をモットーするガールズスクールで、カナダにおいて最も入学が難しいと言われる私立高校の一つです。逸話によると、子供が生まれたときにWaiting Listに申し込んでも、小学校に進学する6歳までに順番が回ってこないこともままあるとか。今回は、慶応義塾大学法学部政治学科3年の藤原彩加さんに、Elmwood High Schoolをご紹介いただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.17 伊藤ニコラ

カリフォルニア州立大学は、1857年、カリフォルニア師範学校としてサンノゼに設立(現在のサンノゼ州立大学)されました。最も新しいキャンパスは2002年に設立されたカリフォルニア州立大学チャンネル諸島校で、カリフォルニア州全土に23のキャンパスを持つ米国最大級の大学群です。今回は、留学中の早稲田大学人間科学部3年の伊藤ニコラさんに、その中からCalifornia Polytechnic State Universityをご紹介願います。

活動報告 vol.30 鈴木希実

report_30suzuki_2.jpg 就活生のみなさま、朗報です! ALPHA LEADERSでは、商社を志望する帰国子女のための就活セミナーを1月31日(日)に開催します。インターンとして活動されている東京大学法部4年の鈴木希実さんから、イベントをご紹介いただきました。海外経験を通じて得た気づきや学びを面接官に伝え共感してもらう訓練をするために、商社内定者の方々と模擬面接対策を行って頂きます。皆さんの御応募をお待ちしております!

海外生活体験者ブログ vol.6 木村荘一郎

blog_vol6_1.jpg 「ロシア」とかけまして、「留学生活」と解く。その心は?――普段何をしているかわかったもんじゃない。ロシアについて、みなさんはどのようなイメージを抱かれているでしょうか。留学生活って、普段はどのような感じなのでしょうか。ロシアには、薄暗いイメージの裏にたくさんの興味深いできごとがあります。留学生活には、帰国後の武勇伝(総集編)の裏にたくさんの平凡な日常があります。そんな「ニュースにならない些細な出来事」をご紹介し、みなさんのお役に立てればと思います。

活動報告 「世界の学校から」vol.16 糸木悠

今回は、東京大学経済学部3年の糸木悠さんにBerlin Brandenburg International School (BBIS)を紹介していただきます。BBISは、ドイツの首都ベルリン郊外の小さな町にある、大自然に囲まれた在籍生徒数400名あまりの小さな学校です。豊かな自然環境と歴史遺産、そして、近代都市に囲まれた素晴らしい学校を、みなさんに紹介していただきましょう。

活動報告 vol.29 大川佑

report_29ookawa_2.jpg 大学生のみなさま、出版社、スポーツ、サッカー業界に興味のある方に朗報です! ワールドサッカーキング、カルチョ2002など有名サッカー雑誌を出版している株式会社フロムワンでは、英語が出来る方を対象にインターンを募集しています。フロムワンでは、雑誌産業が経済的に難しい状況にある中で、デジタル化にチャレンジしていくことで、難しい時代を切り開いていくことを目指しています。

活動報告 vol.28 小椋麗華

report_27ogura_1.jpg 就活生のみなさま、朗報です! ベネッセコーポレーションでは、帰国子女のための就活セミナーを11月28日(土)に開催します。中心メンバーとして活動されている東京大学文学部4年の小椋麗華さんから、イベントをご紹介いただきます。すでに就活を始めた方、または、就活についてあれこれと考えたり悩んだりしている方は、帰国子女である社会人の方々のお話を聞きに来てください。皆さんの御応募をお待ちしております!

活動報告 vol.27 千葉樹

report_27chiba_5.jpg 今回は、慶應義塾大学SFC総合政策学部1年の千葉樹さんが、今年8月から9月にかけてソウルで行われた「InnovAsia2009」とアイセック(AIESEC)の活動について報告してくださいます。今年度の「InnovAsia2009」は、環境と環境マネジメントというテーマで開催されました。慶應湘南藤沢委員会(SFC-LC)では、社会起業分野研修生交換事業部に所属し、海外からの企業研修生の受け入れを行っているそうです。

活動報告 「世界の学校から」vol.15 徳井洋平

前回に引き続いて、カナダ・トロントの学校を紹介していただきます。紹介者は立教大学社会学部2年の徳井洋平さん。Pine Ridge高校はトロントの郊外に位置し、オンタリオ湖に隣接した街にあります。地域一帯の気候は寒冷で、冬の寒い日にはマイナス30℃になることもあるそうですが、治安もよく老後の生活を送るには最適の場所とのことです。

活動報告 「世界の学校から」vol.14 長澤慶美

今回は、慶應義塾大学法学部政治学科3年の長澤慶美さんから、カナダのオンタリオ州トロントにあるVictoria Park Collegiate Institute(旧Victoria Park High School)を紹介していただきます。オンタリオ湖岸の北西に位置する州都トロントは、カナダ最大の都市であり、グレータートロント(GTA)の人口は550万を超え、北米第5位の世界都市でもあります。

活動報告 「世界の学校から」vol.13 倉門和遠

ジュネーヴ・インターナショナル・スクール( International School of Geneva)は、スイスのジュネーヴ州にあるインターナショナル・スクールであり、歴史的には、1924年に国際連盟の幹部等により創設された世界初のインターナショナル・スクールです。

活動報告 「世界の学校から」vol.12 山下博之

今回は、京都大学経済学部2回生の山下博之くんに、母校であるWest High Schoolを紹介していただきます。カリフォルニア州ロサンゼルスのTorranceにある公立学校で、生徒数は4学年で2000人ほどですが、日本人は少ないようです。米国の大都市では普通の規模かもしれませんが、少子化の進む日本と較べると、かなりの大きさですね。

活動報告 vol.26 長山大介

interviewee_s_122_profile.jpg 今回は、東京大学大学院新領域創成科学研究科国際協力学専攻博士後期課程に在籍されている、長山大介さんからの活動報告です。18年間を米国で過ごされた長山さんは、07年7月に、東京大学学生国際交流機構(UT-IRIS)を、ご友人とともに立ち上げられました。その経緯や活動内容、そして目指すところについて、ご報告をお願い致します。

活動報告 「世界の学校から」vol.11 荒木智博

report_s11araki1.jpg 韓国ソウルの中心地の一つである、若者の街シンチョン。国内有数の地位を誇る延世大学があることで有名ですが、その延世大学のキャンパスの裏手、緑に囲まれた丘の上に、ひっそりと佇むインターナショナルスクールがあります。そこで高校3年間を過ごした、慶応大学法学部の荒木智博さんにSeoul Foreign School(以下SFS)をご紹介願います。

活動報告 「世界の学校から」vol.10 古屋悠

report_s10furuya3.jpg フランクフルトはドイツ西部に位置し、ライン川の支流マイン川下流域にあり、ヨーロッパの玄関口とも呼ばれる、ヨーロッパ有数の世界都市です。正式名称フランクフルト・アム・マイン (Frankfurt am Main)。今回は、早稲田大学人間科学部3年の古屋悠さんに、在独時に通っていたFrankfurt International Schoolをご紹介いただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.9 吉房亮介

今回の報告者は、早稲田大学国際教養学部2年の吉房亮介さんです。おなじイリノイ州の学校でも、日本人の多いAdlai E. Stevenson High School(通称SHS)やWilliam Fremd High Schoolとはちょっと趣きが異なる、Glenbard South High Schoolを紹介していただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.8 石綿整

report_s8ishiwata3.jpg 石綿整さん。1983年東京都生まれ。中学一年まで日本で過ごし、その夏に渡米。カリフォルニア州マウンテンビューに約5年間滞在し、高校3年の夏に帰国。早稲田大学理工学部に入学し、そのまま大学院に進学。早稲田大学理工学研究科ナノ理工学専攻を卒業し、現在スタンフォード大学Electrical Engineering Dept.にてPhD一年生として在籍。大学の研究ではダイヤモンドを用いた次世代ソーラーセルの開発に係わっている。

海外生活体験者ブログ vol.5 片山絵里

interviewee_s_110_profile.jpg これを読んでくださるみなさんは、日本に留まらず、世界中の国々にいらっしゃるのかもしれないと思うと、わくわくします! 「帰国って日本の大学になじめるの?」「日本の女子大生って今どんなことに注目してるの?」「普段どんなこと考えてるの?」「東大ってどんな感じ……?」といった、ささいな疑問を少しだけ解決するお手伝いができればと思います!

活動報告 vol.25 佐古田継太

ゼミ生全員で、英文スピーチ香港杯へ応募しようという話が盛り上がったとき、彼は特別な感情を抱いたそうです。それは、小・中学校5年間の香港滞在経験があったからです。もともとは、RTNプロジェクト能力開発&人材開発ゼミ(通称すどうゼミ)2008の課題でした。しかし、香港にのみ留まらず、遙か中国大陸にまで、彼は想いを馳せていたのです。「第2回香港杯 全日本大学生英語スピーチコンテスト2008」優勝者佐古田継太さんからの活動報告をどうぞ!

活動報告 vol.24 河島英雄

この夏どうすごそうか、何かやってみたいなとお考えの学生のみなさまへ。活動報告vol.16を覚えていらっしゃるでしょうか? 今回ご登場の、上智大学経済学部3年の河島英雄さんは、学生団体OVAL(“Our Vision for Asian Leadership”)に所属し、第7回学生のための国際ビジネスコンテスト「OVAL Tokyo 2009」の実行委員長を務められています。それでは、英語による国際ビジネス・コンテストの概要をどうぞ!

活動報告 vol.23 藤原彩加

昨年12月6日に行われた、読売新聞と香港政庁が共同で企画した全日本英文スピーチコンテスト、通称「香港杯」に参加し、2位に入賞された藤原彩加さんからの報告です。RTNプロジェクト広報代表として自分が培った能力を、何か他のところで生かせないかと意気込んでいたときのことでした。ちょうど、RTNプロジェクト能力開発&人材開発ゼミ(通称すどうゼミ)2008の課題として、英文スピーチが課されたのです。

活動報告 vol.22 伊藤ニコラ

昨年12月6日に行われた、読売新聞と香港政庁が共同で企画した全日本英文スピーチコンテスト、通称「香港杯」に参加し、3位に入賞された伊藤ニコラさんからの報告です。もともと、RTNプロジェクト能力開発&人材開発ゼミ(通称すどうゼミ)2008の課題でした。自分の英語能力を試すためもあって参加を決意したそうですが、まさか入賞してしまうとは夢にも思わず、3位発表のときに名前を呼ばれたときは、一瞬呆然としてしまったそうです。

海外生活体験者ブログ vol.4 岸茉利

interviewee_s_89_profile.jpg 「フェミニスト」って古臭いですか? 「もう女性は十分社会に進出したし、男女平等だよ。」本当にそうですか? 私はそうは思いません。「クリントン長官」と正しく表記するようテレビ局に指摘の電話を入れたいきさつや、リリー・アレンはかなりフェミ的であるといった私のフェミ的な日々や思いつきは、ブログ「The Young Bitch's Diary」で、超不定期更新で綴っています。

海外生活体験者ブログ vol.3 村上美佐江&畠山小奈恵

interviewee_s_98_profile.jpg 留学や海外出張の際、お土産物に悩まれた経験のある方は、けっこういらっしゃると思います。空港免税店でカリスマ販売員と呼ばれた元国際線CAの姉と専業主婦で愛する家族のためだけに生きてきた妹が、悪戦苦闘しながらネットショップを切り盛りする、涙と笑いの日記です。勢いだけで始めてしまった会社。何にも知らないで飛び込んだネットショップの世界。いやいや、知らないからこそできました!そんな、おてんばおばさんの喜怒哀楽劇場の始まり、始まり!

活動報告 vol.21 徳橋功

report_20tokuhashi_1.jpg   インタビュー・サイト「My Eyes Tokyo」の徳橋功さんが、ついに本を出版されました! その苦闘の準備期間5ヶ月の足跡も含め、出版体験記をご報告いたします。徳橋さんには既にインタビューにご登場いただき、また、山口絵理子さんへのインタビューについてもご報告いただいております。そちらも併せてご覧ください。徳橋さん、本当におめでとうございます!

海外生活体験者ブログ vol.2 山口久仁子

interviewee_s_93_profile.jpg 山口久仁子さん。1981年5月、結婚後すぐにジョージア州アトランタへ渡米し、5年間の在住を経て、日本へ帰国。その3年後、1989年からドイツのドュッセルドルフへ。1994年に再度日本へ帰国した後、帰国子女教育のサポートを始める。2001年にロサンゼルスへ再度渡米し、その間3年は活動を休止したが、帰国後に再開する。現在は、帰国子女教育の情報提供・サポートをするボランティア「海外&帰国保護者のサロン:ピアーズ@関西」を運営し、精力的に活動中である。

海外生活体験者ブログ vol.1 岸岡慎一郎

interviewee_s_76_2profile.jpg 岸岡慎一郎さん。アメリカ・イリノイ州の高校を卒業後、慶應義塾大学法学部に入学。大学時代は日本起業家協会の学生会長に従事。米国最大の起業家組織との1992年の日米提携調印式にて、DELL社創業者兼CEOのマイケル・デルと出会い、情報分野にも興味を抱く。卒業後、伊藤忠商事株式会社へ入社。産業機械における新規先端技術・製品開拓、欧米4ヵ国から先端機器の輸入販売、及び、三国貿易取引、国内売買、アジアへの輸出販売、メーカーとの製品共同開発、ローカリゼーション、等々を担当。商社時代を経て、現在は、アメリカはシカゴをベースに、テクノロジー、ビジネス支援サービス&商社のベンチャー、ITA, Inc.を運営。その他、ボランティア活動、地域活動にも積極的に関わり、シカゴ三田会副会長、シカゴ双葉会日本人学校理事なども務めている。(写真:Daisuke Ito)

活動報告 「世界の学校から」vol.7 Y.A

report_s7Akiyama3.jpg 今回は、早稲田大学法学部から中国に留学されたY.A.さんより、北京語言大学(北京语言大学、Beijing Language and Culture University)を紹介していただきます。大学の語学コースの説明だけではなく、ドミトリーの様子や食生活のアドバイスもしてくださいなした。中国へ留学、または、語学留学を考えている方は、ぜひ参考になさって下さい。

活動報告 vol.14 佐古田継太~第3編~

report_14sakoda_1.jpg 早稲田大学政治経済学部の佐古田継太さんからの活動報告です。彼は、政治サークルに所属し、中東における人間の安全保障について研究中だそうです。’07年暮れに、初の実地調査を行われたそうで、その調査報告の第3編として、「パレスチナ編」をお届けします。第1編「テルアビブ編」、第2編「エルサレム編」も、ご一緒にご覧ください。

活動報告 「世界の学校から」vol.6 後藤匠

今回は、慶應義塾大学法学部政治学科1年の後藤匠さんから母校William Fremd
High School を紹介していただきます。Fremd高校は、Adlai E. Stevenson
High Schoolと並び、シカゴ地区を代表する高校です。Stevenson高校については、活動報告「世界の学校から」vol.3をご覧ください。

活動報告 vol.20 宮城夏子

report_20miyagi_3.jpg   立教大学の宮城夏子さんからの報告です。「今年の夏、8月4日から24日まで、カナダのビクトリア大学が主催するビジネスプログラムに参加してきました。これは、立教大学国際経営学科の授業プログラムの一つで、国際経営学科の生徒約130名がアメリカ、オーストラリア、カナダ(ビクトリア、ウォータールー)の4ヵ所に分かれ、各大学において英語でビジネスを学ぼうというものです。今回は、私の過ごしたビクトリア大学での3週間についてお話したいと思います。」

活動報告 「世界の学校から」vol.5 古屋遙 ~後編~

ブリストル大学で演劇を専攻された古屋遙さんからの大学紹介です。学校の紹介にとどまらず、彼女のUKにおける日常生活や芸術活動が、幅広く紹介されております。大学内外において、役者・演出・舞台美術・ショート・フィルム監督・イラストレーション・歌といったさまざまな表現分野で、若きアーティストのマルチに活躍する姿をご覧ください。

活動報告 「世界の学校から」vol.5 古屋遙 ~前編~

ブリストル大学で演劇を専攻された古屋遙さんからの大学紹介です。学校の紹介にとどまらず、彼女のUKにおける日常生活や芸術活動が、幅広く紹介されております。大学内外において、役者・演出・舞台美術・ショート・フィルム監督・イラストレーション・歌といったさまざまな表現分野で、若きアーティストのマルチに活躍する姿をご覧ください。

活動報告 vol.14 佐古田継太~第2編~

report_14sakoda_1.jpg   早稲田大学政治経済学部の佐古田継太さんからの活動報告です。彼は、政治サークルに所属し、中東における人間の安全保障について研究中だそうです。今回、初の実地調査を行われたそうで、その調査報告の第2編として、「エルサレム編」をお届けします。第3編もご期待ください。第1編の「テルアビブ編」もよろしく

活動報告 vol.19 藤原彰子

report_19fujiwara_2.jpg   学生のみなさん! 朗報です!! 読売新聞の藤原彰子さんから「香港杯・全日本大学生英語スピーチコンテスト2008」のお知らせです。豪華商品をご覧ください。昨年度の第1回香港杯にも、みなさんの先輩方が出場、入賞されました。地方に在住の方も、往復上京費、宿泊費1泊分は事務局に負担していただけます。就活が終わって暇を持て余している4年生。これから就活で箔をつけたい3年生。これから何をやろうか思案中の1、2年生。めったにないチャンス、腕試しにいかがですか?

活動報告 vol.18 久保洋介

report_18kubo_2.jpg   「スイスの国際会議に参加してきました!」と、京都の久保洋介くんから報告がありました。毎年、世界中から200名の学生が受賞するSt. Gallen Wings of Excellence 2008を受賞したそうです。「これからの世界を創りあげるのは君たちだ。覚悟はできているかい?」 世界各国から、政官財のリーダーが集う国際的な会議で、彼らがなにを感じ、なにを考えたのか。時代を背負う、若人たちの声に耳を傾けたいと思います。

活動報告 vol.17 徳橋功

report_16tokuhashi_4.jpg   インタビューにもご登場いただいた、インタビュー・サイト「My Eyes Tokyo」の徳橋功さんから、最近のご活躍を報告いただきます。彼が「本当に会いたかったひと」とは、一体どんな方なのでしょうか? 山口絵理子さんのインタビューについて、お話を伺ってみることに致しましょう。

活動報告 vol.16 山梨 David 頼人

report_15kubo_6.jpg   この夏どうすごそうか、何かやってみたいなとお考えの学生のみなさまへ。活動報告vol.5を覚えていらっしゃるでしょうか? 今回ご登場の、上智大学国際教養学部3年の山梨頼人さんは、学生団体OVAL(“Our Vision for Asian Leadership”)に所属し、「OVAL Seoul-Tokyo2008」の実行委員を務められています。インタビューにもご登場願いますのでご期待下さい。それでは、英語による国際ビジネス・コンテストの概要をどうぞ!

活動報告 vol.15 M.T

report_15MT_3.jpg   今回は、早稲田大学政治経済学部のM.Tさんから、早稲田大学男子バスケットボール部の紹介をしていただきます。マネージャーとして部活を支え、大学バスケットにどっぷり浸かっている彼女。体育会や部活に興味のある方もない方も、M.Tさんのバスケ部への熱い想いを、是非感じ取ってください。

活動報告 vol.14 佐古田継太~第1編~

report_14sakoda_1.jpg   早稲田大学政治経済学部の佐古田継太さんからの活動報告です。彼は、政治サークルに所属し、中東における人間の安全保障について研究中だそうです。今回、初の実地調査を行われたそうで、その調査報告の第1編として、「テルアビブ編」をお届けします。第2編以降もご期待下さい。

活動報告 vol.13 久保洋介

report_15kubo_6.jpg   海外生活体験者学生インタビューvol.1&活動報告vol.1を覚えていらっしゃるでしょうか? 京都大学の久保洋介さんに、再度登場をお願いして、昨年11月3日に開催された「京都文化博覧会」について、報告をしていただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.4 Y.N

  今回は、外務省の研修の一環として英国に滞在されているY.N.さんに、オックスフォード大学についてご紹介頂きます。伝統と格式で知られる大学も、さすがに変革の波に洗われているようですが、その一方で、厳粛かつ壮麗な雰囲気もまだまだ健在のようです。また、歴史に裏づけされた指導と研究の質の高さも変わりないようです。Y.N.さんに誘われて、ひととき、ハリーポッターの世界を満喫させてもらいましょう。

活動報告 「世界の学校から」vol.3 谷岡杏

report_13tanioka_2.jpg   今回は、慶応大学法学部政治学科の谷岡杏さんから、シカゴ時代に通ったAdlai E. Stevenson High School(通称SHS)を紹介して頂きます。

活動報告 vol.12 植田久美子

RTNプロジェクト 一橋大学の植田久美子さんからの報告です。彼女は、一橋大学の学生10名から成る公認学生団体MOS(Magnetism Of Sweden)の一員として、‘08年2月13日から28日までの二週間、スウェーデンの首都ストックホルムを訪問されたそうです。今回は、MOS(Magnetism Of Sweden)の活動報告とSwedenDay2008の案内をして頂きます。

活動報告 vol.11 吉田隼人

RTNプロジェクト 今回は、吉田隼人さんから、ParasaiyoとPARACUP2008の活動報告をしていただきました。Parasaiyoは、フィリピンの孤児を支援するボランティア団体で、パラカップ2008は、そのためのチャリティ・マラソン・イベントです。

活動報告 vol.10 石井竜馬

RTNプロジェクト   今回は、中央大学法学部の石井竜馬さんから、Asian Law Students' Association(アジア法学生協会)と、その活動の一環であるAsian Law Students International Conference 2008について報告を頂きました。

活動報告 「世界の学校から」vol.2 清水将吾

RTNプロジェクト   今回は、英国のウォーリック大学に留学中の清水将吾さんに、大学院での学生生活の様子を報告して頂きます。若き哲学者の学究生活をご覧下さい。

活動報告 vol.9 木村荘一郎~後編~

RTNプロジェクト 今回は、北海道大学に進学された木村荘一郎さんから、一年間の学生生活を振り返って頂きました。彼の成長の様子をどうぞご覧あれ。

活動報告 vol.9 木村荘一郎~前編~

RTNプロジェクト 今回は、北海道大学に進学された木村荘一郎さんから、一年間の学生生活を振り返って頂きました。彼の成長の様子をどうぞご覧あれ。

活動報告 「世界の学校から」vol.1 足立創

RTNプロジェクト   今回は、4月から早稲田大学に進学する足立創さんに、‘07年まで通っていたアメリカの現地の高校と、そこでの生活体験について紹介して頂きます。

活動報告 vol.8 島田ちえり

RTNプロジェクト 今回は、島田ちえりさんからの活動報告です。京都大学の学生向けフリーペーパー『Chot★Better』は、彼女と2人の友人によって創刊されました。学生インタビューにも登場して頂いていますので、そちらもどうぞ

活動報告 vol.7 伊東裕子

RTNプロジェクト セルゲイ・サボチェンコさんのインタビューに行ってくれた伊東裕子さんから、「くるみ割り人形」の紹介をして頂きます。

活動報告 vol.6 若林志帆

今回は、RTNプロジェクト企画「ハロウィーン・パーティー」の報告です。若林志帆さんは、RTNプロジェクト慶應日吉支部副代表を務め、「ハロウィーン・パーティー」でも大活躍してくれました。

活動報告 vol.5 井戸翔太


ちょっと遅くなりましたが、今夏のOVALビジネス・コンテスト参加の報告です。来年以降参加予定の方は、参考になされてはいかがでしょうか。井戸翔太さんの活躍をご覧下さい。

活動報告 vol.4 秋山雪乃


今回は、秋山雪乃さんから学生NGOの活動報告です。彼女は、RTNプロジェクト・スタッフとしても活躍していて、学生インタビューアとしても登場してくれますので、そちらもよろしく。

活動報告 vol.3 小原裕弥

今回は、「ヒヨシエイジ」を率いる慶應大学小原裕弥さんの活動報告です。このイベントは、慶應義塾創立150年記念イベントにも認定されています。インタビューにも登場してくれますので、そちらもどうぞ。

活動報告 vol.2 吉川真一朗


今回は、インタビューにも登場してもらう、東京大学法学部4年、吉川真一朗さんの活動報告です。彼のバンドMad Cloverは、メジャーデビューを目指します。

活動報告 vol.1 久保洋介

今回は、インタビューにも登場してくれた、京都大学法学部3年生の久保洋介さんから、京都文化博覧会実行委員会の活動報告をしていただきます。