活動報告 「世界の学校から」vol.37 田中潤

report_s37tanaka2.jpg 今回は、東京大学法学部三年の田中潤さんから、高校時代を過ごしたPalos Verdes Peninsula High Schoolをご紹介願います。Palos Verdes Peninsula High Schoolはカリフォルニア有数のマンモス校であり、クオリティの高いカリキュラム内容や大学顔負けの設備、そしてカリフォルニア特有の陽気で明るい空気が溢れる小説に出てきそうな学校です。

活動報告 「世界の学校から」vol.36 伊藤耕平

report_s36itoh3.jpg 今回は、立教大学経済学部3年の伊藤耕平さんに、シンガポールのOverseas Family SchoolとSingapore American Schoolをご紹介いただきます。シンガポールの国名の由来は、サンスクリット語で「ライオンの町」。赤道近くの常夏の小さな島です。大きさは東京の23区とほぼ同じ面積ですが、人口は約470万人と、世界第2位の人口密度を誇る都市国家です。彼が大学で開発経済を志すきっかけについても伺います。

活動報告 「世界の学校から」vol.35 小掠瑞希‏

report_s35ogura1.jpg John Mall High Schoolはアメリカ・コロラド州南部のWalsenburgという小さな町にある高校です。全校生徒は200人弱の小さな学校です。コロラド州はアメリカ中西部に位置し、マイルハイステートと呼ばれています。その所以は、ロッキー山脈の最も標高の高い部分がコロラド州に位置しているから。あまり豊かな地域ではないそうですが、大自然と人々の暖かさに囲まれた高校生活を、中央大学法学部国際企業関係法学科3年の小掠瑞希さんにご紹介いただきます。

活動報告「世界の学校から」vol.34 鈴木優雅

report_s34suzuki7.jpg 今回は、一橋大学経済学部3年の鈴木優雅さんに、ウェールズの首都カーディフにあるKings Monkton Schoolをご紹介いただきます。カーディフの中心地の住宅街にある、家を改築したような小さい学校で、中学校は1学年30名、高校は20名しか生徒が在籍しないそうです。自習室には、小さなキッチンとソファ、テレビにラジカセ、さらにビリヤード台。体育や部活は近くの公園に出かけ、お昼ご飯はサンドイッチを買って外で食べる。日本ではちょっと考えられないような学校です。

活動報告「世界の学校から」vol.33 池田祐太郎

report_s33ikeda3.jpg 今回は、オレゴン州ポートランドのWestview High Schoolです。ご紹介いただくのは池田祐太郎さん。千葉大学工学部都市環境システム学科を卒業後、現在は東京理科大学大学院イノベーション研究科知的財産戦略専攻1年に在籍されています。オレゴン州のキャッチコピーは「クリーン(Clean)、グリーン(Green)、フレンドリー(Friendly)」。都市と自然が巧みに共存しており、州都ポートランドは、全米の「住みたい町ランキングトップ10」に毎回ランキングされるそうです。

活動報告「世界の学校から」vol.32 浅野卓也

report_s32asano5.jpg 今回は、早稲田大学教育学部複合文化学科3年の浅野卓也さんに、アメリカ・コネチカット州のGreenwich High Schoolをご紹介いただきます。Greenwichは、日系企業の多くがオフィスを構えるマンハッタンのグランドセントラル駅から、メトロ・ノースのニューヘブン線で約1時間。多くの日本人駐在員の方が住んでいる街です。アメリカ有数の高級住宅街として知られ、有名な実業家やミュージシャンも在住し、映画の撮影地としてご存知の方も多いと思います。

活動報告 「世界の学校から」vol.31 立花友恵

report_s31tachibana4.jpg 今回は、多摩大学グローバルスタディーズ学部4年の立花友恵さんから、高校時代に留学したForest Hill Collegeをご紹介願います。Forest Hill Collegeは1学年100名程度の小規模の学校で、オーストラリア・メルボルンの郊外にあります。メルボルンは森林や海に恵まれているので、みながアウトドアを楽しめる場所です。緑が豊かな環境の中、図書館前にある芝生では、寝転びながら読書を楽しんでいるひとが数多く見かけられます。

活動報告 「世界の学校から」vol.30 稲葉省吾

report_s30inaba1.jpg 今回は、上智大学国際教養学部3年の稲葉省吾さんに、卒業された母校のParsippany Hills High Schoolをご紹介いただきます。ご本人曰く、米国ニュージャージー州の片田舎Parsippany、Parsippany-Troy Hills教育地区にある、どこにでもある平凡な公立学校だそうですが、深々とした緑に囲まれた山地にあり、豊かな自然に恵まれた環境があります。教員の半数は、それぞれが教えている分野に関する修士号、あるいは博士号を修得しており、授業の水準も決して低いものではないようです。

活動報告 「世界の学校から」vol.29 大塚清輔‏

report_s29otsuka1.jpg 今回はStockholm International School (SIS) の紹介です。紹介者は、中央大学法学部国際企業関係法学科4年の大塚清輔さんです。SISは、スウェーデンの首都ストックホルムの中心部に位置する小規模な私立学校です。もともとは大使館員の子どもを預かる保育施設だったそうですが、現在では保育園から高校まで完備しており、町の中心街まで徒歩でも20分でアクセスできる好立地にあります。冬はマイナス30℃、夏は30℃と、厳しい気候のようですが、ひとは優しく温かく、非常に豊かで恵まれた環境にあるようです。

活動報告 「世界の学校から」vol.28 岡村美佳

東京大学総合文化研究科修士2年に在籍の岡村美佳さんに、ご卒業されたロンドンの私立ミッション系女子校をご紹介いただきます。Marymount International School of London (MMI)は、ロンドン中心から北西方向25kmの郊外にあるミッション系の女子校です。テニスで有名なWimbledonに近いSurrey州にあり、多くの公園や建物、木々までもが国の保護下にある、自然豊かな環境です。また、ニューヨーク、ロサンゼルス、パリ、ローマに姉妹校があります。

活動報告 「世界の学校から」vol.27 中野雄介

今回は、国際基督教大学(ICU)の中野雄介さんに、イギリス・サリー州のSouth CroydonにあるWhitgift Schoolという私立男子校をご紹介いただきます。エリザベス一世の治世、最後のカンタベリー大司教John Whitgiftにより1596年に創立され、1600年に開校と、とても歴史ある学校ですが、歴史ある校舎だけではなく、最新の教育設備も整っているそうです。歴史と伝統だけではなく、現在でも、スポーツに勉学に優秀な成績を修める名門校です。

活動報告 「世界の学校から」vol.26 越島健介

今回は、早稲田大学先進理工学部3年生の越島健介さんに、母校であるScarsdale High School を紹介していただきます。ニューヨークの郊外、マンハッタンから約20キロ北に位置する、人口約1万7千人ほどの閑静な住宅地にある公立学校ですが、学業優秀な学校として知られ、以前から多くの帰国子女を輩出しています。スカースデールは、極めて裕福なユダヤ系の白人が多く住む地域で、豪邸が建ち並ぶ通りもあり、緑に囲まれたゆとりのある豊かな街です。治安もよく、教育水準の高さも全米的に有名であることから、日本企業の駐在員はこの街を居住地として選ぶことが多いそうです。

活動報告 「世界の学校から」vol.25 横山知子

今回ご紹介願うのは、マレーシアの首都クアラルンプールにあるアメリカ教育制度の私立学校International School of Kuala Lumpurです。通称ISKLで知られ、紹介者の早稲田大学教育学部3年横山知子さんは、こちらの高校で4年間を過ごされました。マレーシアはマレー系、中国系、インド系、その他の民族で構成された多民族国家ですが、70年代以降は順調な経済発展を背景に、穏やかで平和な国です。南国特有の青い空と赤い土、激しいスコールはイメージ通りですが、首都クアラルンプール(通称KL)には、近代的な高層ビルが立ち並び、片道6車線のハイウェイも走っています。

活動報告 「世界の学校から」vol.24 重城聡美

今回は、アメリカ・テネシー州ノックスビル市にあるFarragut High Schoolをご案内致します。テネシー州は、アメリカの中央東南部に位置する、東西700km、南北200kmと横に長い地形が特徴的な州です。ノックスビル市は、メンフィス市とナッシュビル市に次ぐ、テネシー州第3の年ですが、それでも人口はわずか18万足らず。保守的な田舎ののんびりした雰囲気と教育への熱心さをバランス良く兼ね備えた学校だそうです。紹介者は、東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻の修士課程1年在学中の重城聡美さんです。

活動報告 「世界の学校から」vol.23 吉江奏太

今回は、カリフォルニア州サンタバーバラ市にあるDos Pueblos High Schoolをご紹介願います。紹介者は一橋大学経済学部に通う吉江奏太さん。国立バスケットボール・リーグ2010主催者でもあります。Dos Pueblos High Schoolは市内で最優秀とされており、一年中天候が良い全米でも有名なリゾート地に位置しているので、車で5分も行けば大きなショッピングモールがあったり、綺麗なビーチがあったりするそうです。

活動報告 「世界の学校から」vol.22 畑悠歩‏

今回は、Old Johnianの畑悠歩さんにSt. John’s Leatherheadというイギリスのパブリックスクールをご紹介いただきます。自然に囲まれのんびりとしたLeatherheadというロンドン郊外の小さな町にある学校です。設立は200年前、ハリー・ポッターを連想させる伝統的なパブリックスクールとのこと。プレイルームでビリヤードをしたり、学校のバーへ行ったりと、毎日がお祭りのような学校&寮生活を送られたそうです。

活動報告 「世界の学校から」vol.21 内山紗也子

今回は、東京大学獣医学専攻5年の内山紗也子さんに、ご自身が卒業された米国シカゴのDeerfield High School (DHS)をご紹介いただきます。アナウンサーの小野寺麻衣さんや内田恭子さんも卒業生とのこと。郊外に位置する4年制の公立高校で、Highland Park High Schoolという姉妹校もあります。シカゴの郊外はとても自然が多く、また、冬の寒さは厳しく。マイナス20℃まで下がります。道路の凍結やブリザードのため休校になることもしばしばあったそうです。

活動報告 「世界の学校から」vol.20 山瀬加奈

Bellevueはマリナーズのイチローやスターバックス発祥の地で有名なワシントン州シアトルから、車で30分ほどのベッドタウン。ワシントン州はThe Evergreen State と呼ばれるほど緑の多い場所。また、シアトルは全米でも治安がよく、退職後に住みた都市No1として知られていますが、教育熱心な街とも言われています。今回は、明治大学国際日本学部1年の山瀬加奈さんに、Bellevue市にあるInterlake High School(通称IHS)をご紹介いただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.19 佐藤真璃香

中学3年も終わりかけた1月、私はインドネシアのジャカルタに越し、Jakarta International School(JIS)のハイスクールを卒業するまで過ごしました。日本では制服を毎日着て通学していたのですが、JISでは半袖半ズボンにビーチサンダルという軽装になりました。インドネシア人はとても陽気な人が多く、問題があっても“Tidak apa apa(大丈夫)”と楽観的です。街の治安は良いとは言えず、日本と比べて多少は不便なこともありますが、物価が安く年中温暖な気候なので、とても住みやすい街でした。

活動報告 「世界の学校から」vol.18 藤原彩加

Elmwood High Schoolは、「社会のリーダーになる女性を輩出すること」をモットーするガールズスクールで、カナダにおいて最も入学が難しいと言われる私立高校の一つです。逸話によると、子供が生まれたときにWaiting Listに申し込んでも、小学校に進学する6歳までに順番が回ってこないこともままあるとか。今回は、慶応義塾大学法学部政治学科3年の藤原彩加さんに、Elmwood High Schoolをご紹介いただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.17 伊藤ニコラ

カリフォルニア州立大学は、1857年、カリフォルニア師範学校としてサンノゼに設立(現在のサンノゼ州立大学)されました。最も新しいキャンパスは2002年に設立されたカリフォルニア州立大学チャンネル諸島校で、カリフォルニア州全土に23のキャンパスを持つ米国最大級の大学群です。今回は、留学中の早稲田大学人間科学部3年の伊藤ニコラさんに、その中からCalifornia Polytechnic State Universityをご紹介願います。

活動報告 「世界の学校から」vol.16 糸木悠

今回は、東京大学経済学部3年の糸木悠さんにBerlin Brandenburg International School (BBIS)を紹介していただきます。BBISは、ドイツの首都ベルリン郊外の小さな町にある、大自然に囲まれた在籍生徒数400名あまりの小さな学校です。豊かな自然環境と歴史遺産、そして、近代都市に囲まれた素晴らしい学校を、みなさんに紹介していただきましょう。

活動報告 「世界の学校から」vol.15 徳井洋平

前回に引き続いて、カナダ・トロントの学校を紹介していただきます。紹介者は立教大学社会学部2年の徳井洋平さん。Pine Ridge高校はトロントの郊外に位置し、オンタリオ湖に隣接した街にあります。地域一帯の気候は寒冷で、冬の寒い日にはマイナス30℃になることもあるそうですが、治安もよく老後の生活を送るには最適の場所とのことです。

活動報告 「世界の学校から」vol.14 長澤慶美

今回は、慶應義塾大学法学部政治学科3年の長澤慶美さんから、カナダのオンタリオ州トロントにあるVictoria Park Collegiate Institute(旧Victoria Park High School)を紹介していただきます。オンタリオ湖岸の北西に位置する州都トロントは、カナダ最大の都市であり、グレータートロント(GTA)の人口は550万を超え、北米第5位の世界都市でもあります。

活動報告 「世界の学校から」vol.13 倉門和遠

ジュネーヴ・インターナショナル・スクール( International School of Geneva)は、スイスのジュネーヴ州にあるインターナショナル・スクールであり、歴史的には、1924年に国際連盟の幹部等により創設された世界初のインターナショナル・スクールです。

活動報告 「世界の学校から」vol.12 山下博之

今回は、京都大学経済学部2回生の山下博之くんに、母校であるWest High Schoolを紹介していただきます。カリフォルニア州ロサンゼルスのTorranceにある公立学校で、生徒数は4学年で2000人ほどですが、日本人は少ないようです。米国の大都市では普通の規模かもしれませんが、少子化の進む日本と較べると、かなりの大きさですね。

活動報告 「世界の学校から」vol.11 荒木智博

report_s11araki1.jpg 韓国ソウルの中心地の一つである、若者の街シンチョン。国内有数の地位を誇る延世大学があることで有名ですが、その延世大学のキャンパスの裏手、緑に囲まれた丘の上に、ひっそりと佇むインターナショナルスクールがあります。そこで高校3年間を過ごした、慶応大学法学部の荒木智博さんにSeoul Foreign School(以下SFS)をご紹介願います。

活動報告 「世界の学校から」vol.10 古屋悠

report_s10furuya3.jpg フランクフルトはドイツ西部に位置し、ライン川の支流マイン川下流域にあり、ヨーロッパの玄関口とも呼ばれる、ヨーロッパ有数の世界都市です。正式名称フランクフルト・アム・マイン (Frankfurt am Main)。今回は、早稲田大学人間科学部3年の古屋悠さんに、在独時に通っていたFrankfurt International Schoolをご紹介いただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.9 吉房亮介

今回の報告者は、早稲田大学国際教養学部2年の吉房亮介さんです。おなじイリノイ州の学校でも、日本人の多いAdlai E. Stevenson High School(通称SHS)やWilliam Fremd High Schoolとはちょっと趣きが異なる、Glenbard South High Schoolを紹介していただきます。

活動報告 「世界の学校から」vol.8 石綿整

report_s8ishiwata3.jpg 石綿整さん。1983年東京都生まれ。中学一年まで日本で過ごし、その夏に渡米。カリフォルニア州マウンテンビューに約5年間滞在し、高校3年の夏に帰国。早稲田大学理工学部に入学し、そのまま大学院に進学。早稲田大学理工学研究科ナノ理工学専攻を卒業し、現在スタンフォード大学Electrical Engineering Dept.にてPhD一年生として在籍。大学の研究ではダイヤモンドを用いた次世代ソーラーセルの開発に係わっている。

活動報告 「世界の学校から」vol.7 Y.A

report_s7Akiyama3.jpg 今回は、早稲田大学法学部から中国に留学されたY.A.さんより、北京語言大学(北京语言大学、Beijing Language and Culture University)を紹介していただきます。大学の語学コースの説明だけではなく、ドミトリーの様子や食生活のアドバイスもしてくださいなした。中国へ留学、または、語学留学を考えている方は、ぜひ参考になさって下さい。

活動報告 「世界の学校から」vol.6 後藤匠

今回は、慶應義塾大学法学部政治学科1年の後藤匠さんから母校William Fremd
High School を紹介していただきます。Fremd高校は、Adlai E. Stevenson
High Schoolと並び、シカゴ地区を代表する高校です。Stevenson高校については、活動報告「世界の学校から」vol.3をご覧ください。

活動報告 「世界の学校から」vol.5 古屋遙 ~後編~

ブリストル大学で演劇を専攻された古屋遙さんからの大学紹介です。学校の紹介にとどまらず、彼女のUKにおける日常生活や芸術活動が、幅広く紹介されております。大学内外において、役者・演出・舞台美術・ショート・フィルム監督・イラストレーション・歌といったさまざまな表現分野で、若きアーティストのマルチに活躍する姿をご覧ください。

活動報告 「世界の学校から」vol.5 古屋遙 ~前編~

ブリストル大学で演劇を専攻された古屋遙さんからの大学紹介です。学校の紹介にとどまらず、彼女のUKにおける日常生活や芸術活動が、幅広く紹介されております。大学内外において、役者・演出・舞台美術・ショート・フィルム監督・イラストレーション・歌といったさまざまな表現分野で、若きアーティストのマルチに活躍する姿をご覧ください。

活動報告 「世界の学校から」vol.4 Y.N

  今回は、外務省の研修の一環として英国に滞在されているY.N.さんに、オックスフォード大学についてご紹介頂きます。伝統と格式で知られる大学も、さすがに変革の波に洗われているようですが、その一方で、厳粛かつ壮麗な雰囲気もまだまだ健在のようです。また、歴史に裏づけされた指導と研究の質の高さも変わりないようです。Y.N.さんに誘われて、ひととき、ハリーポッターの世界を満喫させてもらいましょう。

活動報告 「世界の学校から」vol.3 谷岡杏

report_13tanioka_2.jpg   今回は、慶応大学法学部政治学科の谷岡杏さんから、シカゴ時代に通ったAdlai E. Stevenson High School(通称SHS)を紹介して頂きます。

活動報告 「世界の学校から」vol.2 清水将吾

RTNプロジェクト   今回は、英国のウォーリック大学に留学中の清水将吾さんに、大学院での学生生活の様子を報告して頂きます。若き哲学者の学究生活をご覧下さい。

活動報告 「世界の学校から」vol.1 足立創

RTNプロジェクト   今回は、4月から早稲田大学に進学する足立創さんに、‘07年まで通っていたアメリカの現地の高校と、そこでの生活体験について紹介して頂きます。